ストラテジー

知ってても怖い、ドキドキの「Five Nights at Freddy’s」

月間ストラテジーゲーム最高ランキング 2位

迫り来る恐怖、あなたは耐えられるか、、、。

Five Nights at Freddy’s』シリーズがついに映画化。プロジェクトについて撮影開始は2021年春になると明かしました。

  • iOS価格:370円
  • サイズ:112.3 MB
Five Nights at Freddy's

Five Nights at Freddy’s

Clickteam, LLC¥310posted withアプリーチ


フレディ

主人公はピザ屋で深夜の警備員として働くことになりました。そこでは閉店後にアニマトロニクス(人形)が動き回り、見た人を襲いかかる、、、、。

どうやら、レストランで殺された子供たちの復讐心に満ちた魂がアニマトロニクスに宿っているようです。

アニマトロニクスから身を守るために警備室に近づけないよう、限られた電力だけで防犯カメラ・ライト付きの2つのシャッターを使用します。

アニマトロニクスの行動パターンはそれぞれ違うためスリル満点。

ハラハラ・ドキドキの5日間、午前6時まで主人公は部屋を出ることができない。

普通のホラーゲームは先に進めば襲われるため立ち止まっていたいものだが、、、このゲームは何もしなければ襲われてしまう。それでいて、動き過ぎると電力を消費して襲われてしまう。

何もしないことがこんなにも怖いと思わせるゲームは他にあるだろうか?

左右に視点移動する際は長押しするとスムーズに視点移動できます。

電力を朝まで持たせないと襲われる可能性が非常に高くなる。電力を使わなすぎても近いずて来ていることに気がつかない、、、

また、フレディは電力が0%の時だけに現れるわけではない。カメラの影を縫って右のドアから出てくることも。

最後に

ライトを照らした瞬間、その場にいた時には心臓が止まりそうになります。

アニマトロニクスが複数動き出した時の恐怖は、再プレイを躊躇してしまうほど。

緊迫感が溢れ、想像以上の怖さですがクセになる作品です。